ed-ict|授業でもっとICT活用

ed-ictは,学校現場におけるICT活用の実践報告や,関連情報に関心をお持ちの先生方を対象とした情報サイトです。

【マスタ先生の独り言】Google earthで距離や面積を測ってみよう

このシリーズでは、Webに存在する無料ツールで教科学習にワンポイントで役立ちそうな情報を紹介していきます。 今回は2018年6月のGoogle Earthにおけるアップデートで、地球上の距離や面積を手軽に算出できるようになった機能の紹介をしていきます。

PowerPoint(パワーポイント)基礎講座

【第1回】PowerPointってどんなソフト? 【第2回】文字を入力してみよう 【第3回】画像を取り入れよう 【第4回】デザインテンプレートを使おう 【第5回】アニメーションを取り入れよう

情報における総合実習でのICT機器の利用

帝京高等学校 三輪 清隆 先生 学年 高校1年高校2年高校3年 教科 英語数学国語理科地歴公民保体家庭情報 科目 社会と情報 単元 総合実習「ピクトグラムをつくろう」 グループでの対話協働型の授業を実施してコンセプトを作り,そのコンセプトを基にして各自が…

アダプティブラーニング(適応学習)

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

ラーニング・アナリティクス(Learning Analytics)

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

ブレンディッド・ラーニング(Blended Learning)

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

シチズンシップ教育

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

先行オーガナイザー

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

2040年を見据えた「今後の高等教育の将来像の提示に向けた中間まとめ」発表

2040年を見据えた「今後の高等教育の~中間まとめ」とは? 文部科学省中央教育審議会の大学分科会将来構想部会が行っているプロジェクトの一つで、主に高等教育(大学・高等専門学校・専門学校など)の将来像について話し合われている。高大接続連携や、リカ…

iPad活用塾 第3回「知っておくと便利なこと」

学校現場での実践活用例も多く見られるiPadについて、本連載の第3回目の今回は、知っておくと便利なことを紹介します。様々なアプリの使用時で活用できると思います。

PBL:Problem-based Learning(問題を基盤とした学習、あるいは、問題基盤型学習)

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

自己調整学習

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

STEM教育

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

カリキュラム・マネジメント

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

資質・能力

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

ICTとアクティブラーニングの融合を図り漢詩の鑑賞に挑む~Google Classroomを使用した知識構成型ジグソー法

漢詩を鑑賞し、自分が感じたことをまとめる。その上で「他者の意見を聞き、自分の考えをまとめ、またそれを他者に伝える」(知識構成型ジグソー法)。この一連の流れを国語の授業中に強化することが今回の実践のねらいである。授業時間内に全てを行うことが…

総務省:「教育ICTガイドブック Ver.1」よりークラウドを活用した教育の実践事例のご紹介―

「先導的教育システム実証事業」とは? 総務省では、平成26年度から28年度にかけて、時間や場所、端末やOSを選ばず教材を利用できて、かつ低コストで導入・運用が可能な「教育クラウド・プラットフォーム」の実証を行いました。 「先導的教育システム実証事…

パフォーマンス課題

パフォーマンス評価のための評価課題。リアルな文脈の中で、様々な知識やスキルを総合して、何かをなし遂げることを求める複雑な課題である。

協調学習(協働学習)

多様な学習者が、一つの目標に向かって共同作業する中で、対話によって互いに理解を深め合う学習方法である。

知識構成型ジグソー学習法

三宅なほみが提唱し、東京大学のCoREFが推進している学習方法。

有意味受容学習

伝達によって学習する学習方法を受容学習と呼ぶ。有意味受容学習とは、意味を理解しながら行われる受容学習を指す。

発見学習

教師からの伝達によらず、学習者が自ら発見することによって学ぶ学習方法を、一般に発見学習と呼ぶ。J.S.ブルーナーが提唱したものを指すことも多い。

文部科学省:教育のICT化に向けた環境整備5か年計画(2018(平成30)~2022年度)

文部科学省にて、2018年4月に「2018年度以降の学校におけるICT環境の整備方針」が取りまとめられ、「教育のICT化に向けた環境整備5か年計画(2018~2022年度)」が策定されました。

文部科学省:デジタル教科書を2019年4月1日から正式な教科書へ

政府は2018年2月23日、情報通信技術の進展等に鑑み、紙の教科書に代えてその内容を記録した電磁的記録である教材を使用することができることとするなどの措置を講ずる必要があるとして、「デジタル教科書」を正式な教科書と位置づける学校教育法等改正案を閣…

iPad活用塾 第2回「アプリをインストールしよう」

学校現場での実践活用例も多く見られるiPadについて、本連載の第2回目はiPadのアプリケーションをインストールしてみようと思います。

パフォーマンス評価

いわゆる客観テスト以外の手段を用いて行う教育評価を、(広義の)パフォーマンス評価と呼ぶ。 以前から、評価には筆記テストと実技テストという2つの方法が用いられていた。筆記テストの中でも、正誤式・選択式・穴埋め式などの課題を用い、解答は正解か不…

ルーブリック

主としてパフォーマンス課題の評価を行うために作成される評価基準の一つ。具体的な達成行動がいくつかのレベルで示されているため、生徒の行動をルーブリックと照らし合わせることによって、生徒の行動をレベルで評価することができる。

反転学習

学校では教師から教科内容について教わり、家庭で復習や問題練習をするのが、一般的な学習形態である。これを反転し、家庭で教科内容について自習し、学校でその内容の確認や問題練習などを行う学習形態を反転学習という。ブレンディッド・ラーニングの一形…

協同学習

学習者が協力しながら学習を進める学習形態一般の名称。内容理解を目的とするものから、人間関係づくりを目的とするものまで幅広い。

ジグソー学習

米国の社会心理学者アロンソンが提唱したグループ学習の方法。協同を通して人間関係を構築し、自尊心を高めることを目的とする。ホームグループ(ジグソーグループ)で資料を分担し、同じ資料を選んだ者同士でエキスパートグループを組んで学習し、その結果…